鈴木京香 酉年“姫始め” 長谷川博己の巨根vs超名器で“でき婚”初笑い (2/2ページ)

週刊実話


 「48歳にして87センチEカップの巨乳、そしてくびれた腰回りを持ち、どうみても20代にしか見えない肉体を保っています。東北出身特有の吸い付くような純白のもち肌で、長谷川と交際する前、京香と関係を持った何人かの俳優や芸能関係者は皆、口を揃えて“あんな名器は体験したことがない”と、こぼしたと言われているだけに、50歳前後の出産も十分こなせるでしょう。2人が都内のホームセンターの赤ちゃんグッズコーナーで、子育て用品を物色していたとの目撃情報もあるだけに、本気のようです」(同)

 そうした中、実は最近、2人の交際を邪魔する“最強恋敵”が登場していた。
 「ずばり、石原さとみ(29)ですよ。昨年8月に公開された映画『進撃の巨人』で長谷川と共演した石原は、“共演者キラー”の名の通り、急接近。長谷川も石原の猛アタックに陥落寸前になったとか。一時、同棲解消が報じられたのは、それが原因だったというのです」(スポーツ紙記者)

 しかし、最終的に京香は熟女のフェロモンパワーで、長谷川を石原から“逆略奪”することに成功したようだ。
 「京香の“夜の寝技”は高級ソープ嬢並みのテクニックを持っていると噂されています。かつて長谷川が、親しい映画関係者に“京香ちゃんは本当にすごいのよ”などと酒の席で話したことが何度かあり、その噂が広まったのです。艶めかしい完熟ボディーで絡みつき、長谷川の鍛え抜かれた体を“全身リップ”でご奉仕。そして、抜群の締まりがある下半身で長谷川の巨チンをくわえ込んで、何度もイカせるというのです。芸能界屈指の美貌を持つ石原でも、京香の“下半身名器の魔力”には勝てなかったのでしょうね」(同)

 予告では「年末年始」に発表とのことだが、酉年の子作り“姫始め”で“でき婚”という方程式が成り立つようだ。これまた「コケッコー」。
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