大好きすぎる!! 実はうれしい、彼の束縛6つ! (2/2ページ)
愛されていることを実感するから」(30歳/学校・教育関連/専門職) ・「男友だちにご飯に誘われたと言うと機嫌が悪くなる」(28歳/食品・飲料/販売職・サービス系)
飲み会の場に男性がいるのかを気にする程度なら、という意見も多数。ただそれで制限されてしまうとちょっと、と思ってしまうようです。
■ちょっとしたことですねる・「女友だちと遊びに行くと少しふてくされる」(29歳/ホテル・旅行・アミューズメント/事務系専門職) ・「好きな俳優の名前をメルアドに入れてたら何かすねてたとき」(31歳/金融・証券/事務系専門職) ・「約束時間にちょっと遅れただけなのに、待ってたよとちょっといじけている姿を見たときかわいいと思った」(33歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)
彼女が好きな芸能人や女友だちにまで嫉妬してすねる姿がかわいいという意見も。そこまで好きなのか、とうれしくなりますよね。
■一緒にいることを強制・「クリスマスや誕生日などを一緒に過ごすことを強要してくるとき。大切な日だからこそ一緒にいたいという気持ちが伝わるから」(29歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職) ・「『せっかく久しぶりの一緒の休日なのに、なんで予定入れちゃうの?』と言われたとき、一緒に当たり前に過ごす日と思ってくれてたんだなとうれしさがある」(30歳/ソフトウェア/その他)
毎日のように強制されるのはつらいですが、イベントごとやたまの休みに一緒にいたいと思ってくれることはうれしいものです。
■まとめ束縛もいきすぎると窮屈に感じてしまうものですが、まったく束縛されないというのも「本当に私のこと好きなのかな」ともの寂しくなってしまいますよね。しかし、そのラインもなかなかに曖昧で、難しいもののようです。
(ファナティック)
※画像はイメージです
※『マイナビウーマン』にて2016年11月にWebアンケート。有効回答数121件(22~34歳の働く女性)