結局イケメンって何? 顔だけじゃない「イケメン」の定義6つ (2/2ページ)
着ているものがきれいめ」(27歳/生保・損保/事務系専門職)
・「爽やかでスタイルがよくて優しい」(25歳/運輸・倉庫/秘書・アシスタント職)
見た目だけではなく、振る舞いが爽やかかどうかによって、イケメンの定義は変わってくるようです。イケメンでも不潔そうに見えると、台無しになってしまうことも。「爽やかさ」はイケメンを作る重要なエッセンスのようです。
■定義5:自分のタイプかどうか・「自分の好みのお顔立ちであるかどうか」(30歳/ホテル・旅行・アミューズメント/営業職)
・「顔が自分の好みだとイケメンだと思う」(29歳/医療・福祉/専門職)
イケメンの定義は、各個人のタイプも関係してくるという指摘もありました。それだけイケメンの要素は多様だということ。まわりからの評価はさておき、自分がかっこいいと思える相手でないと、イケメンとは思えませんものね。
■定義6:目が二重・「目が二重で顔がシュッとしてて鼻が高い」(28歳/機械・精密機器/事務系専門職)
・「目が二重でそこそこ整っていて、愛きょうがある背が高い人」(30歳/医療・福祉/専門職)
イケメンの定義として、具体的に「目が二重であること」が必要だと思う人もいるようです。パッチリした大きな目の男性だと、見つめられたときにドキドキしてしまいますよね。
<まとめ>ただ単に顔がカッコいいだけではなく、おのおのの好みがイケメンの定義には反映されるようですね。自分のタイプであるかどうかは、イケメンと思うかにおいて、影響している様子。みなさんが考えるイケメンの定義にはどんなことがありますか?
(ファナティック)
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※マイナビウーマン調べ 調査日時:2016年11月21日~2016年11月28日 調査人数:100人(22~34歳の女性)