やばっ! 冬のムダ毛処理をサボって「やっちゃった!」失敗談11 (2/2ページ)
■まさかのトビ毛!?
・「ストッキングからムダ毛が出ていることを指摘された」(30歳/機械・精密機器/営業職)
・「ムダ毛処理を忘れたまま結婚式に出席しストッキングからすね毛が丸見えだった」(28歳/食品・飲料/販売職・サービス系)
サボり度がマックスまで高まると、こんな恥ずかしすぎる失敗につながる可能性もアリ!? 「あ、処理していなんだ!」と思われるだけでなく、飛び出した毛――いわゆる「トビ毛」に対して、「いったいどれだけ剛毛なの!?」と疑われることにもなりかねません。
■いつやってくるかわからないアクシデント・「冬だからいいかと腕の毛のケアを省いていたら、会社参加のお祭りで急に半袖を着ることになり恥ずかしい思いをしたことがあるから」(28歳/商社・卸/事務系専門職)
・「冬だったため足のムダ毛処理をしていなかったが、怪我をし緊急事態で医者で診察することになって恥ずかしかった」(34歳/金融・証券/営業職)
アクシデントとは、いつだって予想外の瞬間にやってくるものです。「見せる予定がないから」と安心するのは危険! いつどこで、誰に見せてもいいように、冬でも気合いを入れたいですね。
■「処理済み」でも危険・「ワキ脱毛に頼って、しばらく放置していたら一本長いのが」(33歳/不動産/事務系専門職)
イマドキの働く女性たちの中には、「すでに永久脱毛済み」と安心している方も多いはずです。しかし世の中に「完璧」は存在しません! 定期的に自分の状態をチェックすることで、思わぬ恥を避けられるでしょう。
■まとめ冬にムダ毛処理を怠ると、焦らなくていいはずの場面で、思わず焦ってしまうことも……! 挙動不審な様子を見れば、誰もが「あっ!」と思うはず。つい忘れがちな冬だからこそ、気を抜かないほうがいいと言えそうです。
(ファナティック)
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※マイナビウーマン調べ 調査日時:2016年11月22日~2016年12月2日 調査人数:100人(22~34歳の女性)