愛にあふれる絶景、砂漠の中のカラフルな「サルベーションマウンテン」に行ってきた (3/4ページ)


正面には歩くことができる道になっています。黄色のステップだけを歩くように、なぜか日本語の看板がありました。日本人が多く訪れるのでしょう。
・レオナードが住居としても使っていたトラックも

レオナードは、トラックを住居としてキャンプ生活を送りながら、30年間をかけてサルベーションマウンテンを作り上げました。
砂漠の真ん中での生活は、過酷を極めたでしょう。そのトラックなども見ることができます。

・訪れたらHappyの気持ちがとまらない
見渡す限り、神への愛でいっぱいの小さな丘。カラフルでポップなアートが、心を癒してくれます。宗教的なメッセージのほか、木・花・滝・太陽などの自然も。道も柱もアートになっていて、ワクワク・Happyな気持ちになります。