は、敗北感っ……! 「負け組」に見えて実は「勝ち組」な女性・5選 (2/2ページ)
いない人よりも充実した毎日を送っていそうだから」(27歳/情報・IT/事務系専門職)
女性の顔は、それだけで男性の顔以上の評価にさらされますよね。男性から見ても女性から見ても女性の顔立ちが美しいに越したことはないのでしょうが、内面が充実している女性は素直に尊敬できます。
(5)夫の収入が低くても安定している・「契約社員だった彼氏と結婚した同期、でも今では新居もローンで購入して充実しているように見える」(29歳/商社・卸/秘書・アシスタント職)
・「公務員の妻。給料は低いけど、安定性は抜群だし、働けなくなっても給料の保証もしっかりしているから」(29歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)
今でも、一家の「大黒柱」と聞いて夫を連想する人が多いかもしれません。ですが女性も働くなど工夫をすれば、人並み以上に安定した生活を送ることができるようです。ある意味理想的な夫婦ではないでしょうか。
<まとめ>生きていれば、まわりの人をバカにしてしまったり、自分が人から劣っていると思われていないか気になったりと、勝ち負けにこだわってしまうこともあるでしょう。ですが「勝ち組」な面も「負け組」な面もあるのが、人間なのもしれませんね。何はともあれ、自分基準の「幸せ」を見つけられるといいですね。
(ファナティック)
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※マイナビウーマン調べ 調査日時:2016年11月24日~2016年12月01日 調査人数:100人(22~34歳の女性)