女子大生に聞いた、好きな男子と毎日LINEを続けるためのコツ7選! (2/2ページ)

学生の窓口

●相手の興味のある話題にする

・興味があることだと話しやすいと思うから(20歳/大学3年生)
・興味があると返信が早いから(19歳/大学1年生)
・興味ないことだと、だんだん苦痛になってくるから(21歳/大学3年生)

自分が話したいことではなく、あくまで相手の興味に合わせて話題をふってあげることが大事なよう。

●すぐに返事をしない


・すぐに返事をするとウザがられると思うから(21歳/大学4年生)
・メッセージをもらってもすぐに返事をしないでゆっくり時間をかけて返事を書いたほうが、いいのが書ける(21歳/大学4年生)
・返信が早いと自分も相手も疲れると思うから(20歳/大学3年生)

好きな相手だとついつい即レスしてしまいがちですが、そこはぐっと我慢してちょっと時間をおいておくのも効果的。

●その他

・おはようとおやすみを習慣付ける。自然につぎの日もLINEするようになるから(19歳/大学2年生)
・自分が楽しむ。そうじゃないと相手も楽しくない(20歳/大学2年生)
・勉強など分からないことを聞く。勉強のことなら聞きやすいから(20歳/大学2年生)

おはよう・おやすみが習慣化したら、それはもはや彼氏彼女と同じと捉えていいのではないでしょうか。

いかがでしたか? 女子大生のみなさんもどうにか相手とのLINEを続けようといろいろ工夫しているようですね。相手に自分を好きになってもらうためのはじめの一歩が毎日のLINEともいえるでしょう。これをきっかけにして、実際に彼氏ゲットとなればいいですね。

文・学生の窓口編集部

マイナビ学生の窓口調べ
調査期間:2016年10月
調査人数:女子大生200人

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