芸能美女たちの私生活“激ヤバ”暴露 (2/4ページ)

日刊大衆

“藤原主義”を貫いてきた彼女が、この先何十年も、その役目を果たせるとは、とても思えません」(芸能評論家の織田祐二氏) 我々も、ゴージャスな紀香が子作りを楽しめずにいる姿は見たくない。文春砲の炸裂に期待しよう。

 文春砲といえば、8月、小倉優子(33)の夫で、SMAPのヘアメイクなども手がける人気美容師の菊池勲氏が、小倉の同じ事務所の後輩のタレント・Uとの不倫を暴いたことも、記憶に新しい。「菊池氏は育児にも消極的。今回も、ゆうこりんが第二子を妊娠中の不倫ということで、傷ついた彼女は家出別居に踏み切りました。菊池氏のあまりの裏切りに非難が集まり、離婚は決定的と思われました」(芸能プロ幹部)

 ところが小倉は、騒動から1か月が経ち、「私にも反省する点があった」とし、離婚回避を明言。これで、雨降って地固まると思われたが、菊池氏への不信感は消えてはいないという。

「“五股不倫”が発覚した乙武洋匡さんの夫婦も、一度はやり直す方向で歩みを揃えたものの、結局、信頼関係が回復しないまま離婚に至りました。余計なストレスを抱えては、子どもの成長に悪影響を及ぼしかねませんし、ゆうこりんも離婚を決意するでしょう」(前同)

 前出の織田氏は、「旦那さんはバツイチ。前回も浮気が原因ともいわれています。モテ男の浮気癖は一生、直りませんよ」とみる。

 小倉と同時代にグラビアで活躍をした面々も、夫婦関係に隙間風。いつ離婚してもおかしくないという。まずは、ほしのあき(39)。ブログで“ペニオク詐欺”の片棒を担いだとして活動休止中になった矢先、13歳年下の夫で競馬騎手の三浦皇成に、合コン不倫騒動が発生。かねてより、離婚危機説が消えないが、「この不倫騒動とほぼ同時期に、茨城県内に床面積265平方メートルという白亜の豪邸を建て引っ越ししました。三浦は、8月に落馬による大怪我で長期休養が決定的ですが、ほしのはマスコミの直撃に“離婚は永遠にありえませんから!”と言い不仲説を完全否定。夫を支えていくことを宣言していました」(芸能ライター)

 だが、この彼女のアピールには裏があるという。「娘を、芸能人の子どもが多く通う有名私立幼稚園に入園させたいからです。

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