そんな子だったの!? 男子がガッカリした「女子のギャップ」6つ (2/2ページ)
男性としては、このギャップが大きいほど相手の女性に対して幻滅してしまうようです。
■胸が小さい・「巨乳かと思いきや絶壁だった胸」(28歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)
・「胸が大きそうなのに小さかったときなど」(33歳/食品・飲料/事務系専門職)
胸が大きそうなのに小さかったのでガッカリしたというのは、意外とありがちなギャップです。しかし、それが男性の勝手なイメージによるものなのか、女性が盛りに盛っていたのかによって、印象は大きく変わるようにも思えます。
■ガサツ・「まじめそうに見えて、ものすごくガサツだったりしたこと」(32歳/その他/その他)
・「足を開いて座ったりガサツな面が見えたとき」(32歳/その他/その他)
まじめに見えたり、ごく普通そうに見える女性が、意外にもガサツだとびっくりしてしまう男性もいるようです。多少のことなら気にならないかもしれませんが、物の扱い方や座るときの姿勢などは、どうしても目につきやすいため要注意でしょう。
■まとめ男性が女性に対して抱いているイメージの多くは、勝手な理想である場合が多いようですが、そんな理想に対してマイナスとなるようなギャップが大きすぎると、ショックもその分大きくなってしまうようです。すっぴん姿のギャップは仕方がないとしても、ガサツな部分や部屋の掃除ができないという面はできるなら少しでも改善しておいたほうがいいのかもしれませんね。
(ファナティック)
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マイナビウーマン調べ 調査日時:2016年12月9日~12月12日 調査人数:151人(22歳~34歳の男性)