クリスマス前後に休みを取った女性の「ありえない言い訳」とは? (2/2ページ)
正直もっとましな言い訳しろと思ったけど、それで休みをあげる上司も上司だと思った」(29歳/団体・公益法人・官公庁/その他)
あまりにもひねりのない言い訳としては「外せない用事」や「犬の看病」というエピソードも! 外せない用事もあからさまですが、犬の看病を理由にするのはちょっと苦しいし、承諾する上司も上司ですよね。
■ストレートすぎるのもちょっと……・「彼氏とずっと一緒にいたいから休みますという理由です。仕事をなめてるのかと言いたかった」(24歳/金融・証券/営業職)
・「どうしても彼がそこしか休めなくて、と素直に彼氏のことを持ち出す人に驚き。もう少しオブラートで隠してと思った」(28歳/建設・土木/事務系専門職)
だからと言って「彼氏と一緒にいたいから休みます」など、直球の理由なら許されるというわけではありません。クリスマスを彼氏と過ごしたいのはみんな同じなので、余計にイラッとしそうですよね。
■まとめクリスマス前後に休みを取った女性の言い訳として「体調不良」や「彼氏といたいから」というストレートなものなど、とんでもないエピソードが多数寄せられました。さすがに家族や親戚を急病に仕立て上げるのはやりすぎですよね。いくらクリスマスを恋人と過ごしたいと思っても、仕事があるなら仕事を優先するのが社会人の常識なのかも? みなさんはどう思いますか?
(ファナティック)
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※マイナビウーマン調べ 調査日時:2016年12月6日~12月20日 調査人数:102人(22歳~34歳の働く女性)