どうでもいいわ!! カップルのマジでくだらないケンカ・エピソード10 (2/2ページ)

マイナビウーマン

そこからお互いの好きな芸能人の否定に波及し、収集つかず」(34歳/金融・証券/営業職)

テレビのチャンネルのことでもめるのは、カップルに限らず家族であっても多々起こりうるケンカの原因です。どちらも譲れないときなどは、とてつもない大きなケンカに発展してしまう可能性もあるので要注意でしょう。

■食事の量の多い少ないという理由でもめる

・「作った料理の量が少なかった、みたいなことでケンカになった」(33歳/不動産/専門職)

・「ご飯の量でケンカをした」(24歳/食品・飲料/販売職・サービス系)

まるで子どものケンカの理由のようですが、たとえ大人であっても時にはこうして、食事の分量が原因でもめることもあるのです。特に好物のこととなると、人は必死になってしまうこともあるようですね。

■本当にくだらないことが理由の場合もある

・「ピカチュウの鳴き真似をしていたのを、彼がうるさがって、ケンカになった」(33歳/学校・教育関連/技術職)

・「一緒にやっているゲームのレベルを追い越されたことに腹が立って、愛想悪くしたらケンカになったとき」(35歳/金属・鉄鋼・化学/事務系専門職)

ほかの人が聞くと「何それ?」と突っ込みを入れられてしまいそうな理由で、ケンカをしてしまうカップルもいるようです。根底にある理由は構ってくれないからなど、もっとちゃんとした理由が隠れているかもしれませんが、こうした本気でくだらない理由でケンカをすることもあるようです。

■まとめ

こうしたくだらないケンカの理由としてありがちなのは、やはり食べ物のことが絡んだもののようですね。食べる食べない、多い少ない、味はどうだと本当にくだらない内容ですが、本人たちはいたって真剣なのでしょう。些細なことやくだらない理由でケンカをするカップルは、案外仲がいいのかもしれません。

(ファナティック)

※画像はイメージです

※『マイナビウーマン』にて2016年12月にWebアンケート。有効回答数123件(22歳~36歳の働く女性)

「どうでもいいわ!! カップルのマジでくだらないケンカ・エピソード10」のページです。デイリーニュースオンラインは、女子などの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る