2回目のデートに「つながる女」と「つながらない女」のちがい・6つ (2/2ページ)
興味が無いなら1回目も会わないでほしいけど」(37歳/情報・IT/技術職)
デートをしている時点で、だいぶ好意があることはバレバレだと思いますが、それでも不安な男性はいます。さりげなく、それとなく、好意をほのめかす言動も忘れずに、ですね。
■協力的になってほしい・「店選びに協力的かそうでないか」(33歳/その他/その他)
・「やってもらうのが当たり前だと思わない」(35歳/その他/その他)
たとえば、食事をするお店を目指して歩くときも、お互いに初めてのお店ならば、彼任せにせず、自分も地図を開く姿勢が大事。また、お店探しなどの面倒なことを彼任せにするのもNGです。デートは一緒にしているものなのですから、二人で協力しましょうね。
■すぐに連絡・「初めてのデートのときに本当に楽しそうにしてくれて、その日のうちにメールしてくれる人とは、またデートしたくなる。その逆は二度とデートしたくない」(32歳/情報・IT/事務系専門職)
・「その後に連絡が続かなければ次はない」(31歳/医療・福祉/専門職)
デートのあと、別れて家に帰る途中でも、帰ってからでも、その日のうちにきちんと連絡を取ることもとても大事です。「感謝の言葉」と伝えるだけではなく、積極的に自分から「次はどこに行きますか?」などと提案してみてもいいでしょう。
■まとめ次につながらせるためには、何よりも相手への気遣いがものを言うのかもしれません。感謝の言葉にしろ、協力的になるにしろ、気遣い、思いやりがあってこそのものですからね。彼のことを本気で好きだと思っているのなら、きっと簡単にできること。初デートのときは、気合を入れて臨みましょうね!
(ファナティック)
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※マイナビウーマン調べ 調査日時:2016年12月7日~2016年12月12日 調査人数:397人(22~39歳の社会人男性)