キモッ! ドン引きした男性のFacebookの投稿・6パターン (2/2ページ)
スルーされやすい投稿かもしれません。
■ポエムみたいな自分に酔っている投稿・「ポエム調で、自分に酔っている内容の投稿。たまに流れてくるくらいなら全然構わないが、こういうものを投稿する人に限って、Facebookのヘビーユーザー」(29歳/その他/クリエイティブ職)
・「仕事の愚痴を長々ポエムのように書いていたとき」(30歳/自動車関連/営業職)
ただ自分の世界に酔っているようにしか見えないポエム調の投稿も、対応に困らされやすいですよね。繊細な人も多く、下手に口出ししにくいの難点です。
■パリピな投稿は、心の距離を感じやすい・「パーティーピーポーな人たちとハロウィンやってる姿はいくつだよって思った」(33歳/その他/秘書・アシスタント職)
・「いわゆるパリピっぽい写真や投稿。自分とは住む世界が違うなーと思った」(27歳/情報・IT/秘書・アシスタント職)
住む世界が違うように見えた「関わるのはやめておこう」なんて思ってしまうのが、こんな投稿。ついていくのが大変になるのが目に見えるよう!?
せっかく仲良くなりたいと思ったのに、男性がこんな投稿ばかりアップしていると恋も冷めがちに。気になる異性と出会ったときのためにも、普段からFacebookの投稿には気を付けた方がいいのかもしれませんね。ぜひ投稿する前に「もう一度見直し」を!
(ファナティック)
※画像はイメージです
※マイナビウーマン調べ(2016年9月にWebアンケート。有効回答数212件。25歳〜34歳の社会人女性)