2回目はナシ! 奢ってくれても食事に行きたくない男性の特徴6つ (2/2ページ)

マイナビウーマン

食べながら『あの店だったらこの料理はいくらぐらいだね~』とかお金の話をしてくる人」(30歳/情報・IT/事務系専門職)

・「食事に誘っておきながら割り勘をにおわせたとき」(30歳/印刷・紙パルプ/事務系専門職)

なぜか食事中に頭が「お金モード」に切り替わると、食事がまずくなってしまうことが……。目の前にある食べ物が「お金」に見えてくるせいでしょうか。

■食べ方が汚くて赤ちゃんみたい

・「食べ方が汚い人。女性も雑に扱いそうだと思ってしまう」(33歳/食品・飲料/その他)

・「食事の食べ方が非常に汚く赤ちゃんみたい」(30歳/その他/販売職・サービス系)

付き合ってしまえば食べ方が汚くても拭いてあげたりできそうですが、距離が遠い段階でこれをやられると「汚い食べ方を見せられるだけ」でつらい!

■会話の内容が自慢話ばかり

・「食事中、学生時代の武勇伝の数々をひたすら自慢してくる男性がいた。さすがに疲れた」(31歳/その他/事務系専門職)

・「自分の自慢話をされる事。それが興味なかったらかなり地獄」(32歳/商社・卸/販売職・サービス系)

中には聞いていて面白いものもあるけれど、自慢話の多くは聞いていてつまらないものばかり。せっかく食事するなら「2人で楽しめる話題」を振ってほしいですよね。

食事は今後の2人の関係性を占う大事な機会。ここであまりに減点要素が多いと、「もう会わなくてもいいかも」とつい思ってしまいますよね。たかが食事、されど食事。男女に関わらず、異性と初めて食事に行くときは、こんなところに注意した方がいいのかもしれません。

(ファナティック)

※画像は本文と関係ありません

※マイナビウーマン調べ(2016年9月にWebアンケート。有効回答数210件。25歳~34歳の社会人女性)

「2回目はナシ! 奢ってくれても食事に行きたくない男性の特徴6つ」のページです。デイリーニュースオンラインは、女子などの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る