2017年4月7日 古民家レストラン「南部曲屋」がBUNACO灯る食事処にリニューアルオープン【星野リゾート 青森屋】 (2/3ページ)

バリュープレス



青森の工芸品「BUNACO」で実現できること

[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMyOTc2NyMxNzU2MDcjMjk3NjdfeERYd3FRQlVhRy5qcGc.jpg ]


1. 「BUNACO」は、薄くテープ状にしたブナの木を巻き重ね、形を作る青森の工芸品。木目の美しさとモダンなデザインが海外でも注目されており、2016年に開催された、世界最高峰のインテリア・デザイン見本市「メゾン・エ・オブジェ」へ出展しています。ブナの木の質感とシンプルでスタイリッシュなデザインは、会席料理を提供する食事処「南部曲屋」にふさわしく、落ち着いた雰囲気を醸します。

2. BUNACOの形状が生み出す、スポットライトを当てたかのような明暗のコントラストは、各テーブルにプライベート感を演出します。また、手元が照らされることで、会席料理の品々や青森の工芸品「津軽金山焼」の食器など、食事を目で楽しむことも叶います。

概要
■リニューアルオープン日(予定):2017年4月7日
■営業時間:朝食 7:00~10:00、夕食 17:30~21:00
■定員:朝食50名、夕食40名
■料金:1泊2食付 お一人様 22,580円~(税・サ込)
*南部曲屋での朝食と夕食が付いた「古民家で味わう七子八珍会席プラン」の料金です。
「2017年4月7日 古民家レストラン「南部曲屋」がBUNACO灯る食事処にリニューアルオープン【星野リゾート 青森屋】」のページです。デイリーニュースオンラインは、ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る