2016年「神ってる艶美女」大賞!<映画・ドラマ部門>(1)矢吹春奈が綾野剛とのベッドシーンで… (2/2ページ)
さらに、白ソックスを脱ぐために前屈した際には、シミちょろならぬ、胸チョロまでコボれ出るサービスシーンがあるのだ。
「冒頭の制服を脱ぐシーンにばかりに目が行きがちですが、合わせて斎藤工を相手に濡れ場を演じている遠藤新菜のヌードを見逃してはなりません。ハーフながら、意外にも和体形というギャップが妙に生々しい。今年のエロス新人賞に推したい」(前出・コトブキ氏)
続いては、「ピンクとグレー」(アスミック・エース)で初艶技の夏帆(25)。
「今年最も驚いたのが、彼女の濡れ場です」
と称賛を惜しまないのは、前出・松井氏である。
松井氏が続ける。
「男に片脚を抱え上げられてガンガン突かれるカラミがあり、体の露出はあまりないものの、R指定にならないのが不思議なほど。10代から清純派一筋の感がありましたが、20代半ばを迎えて本格派女優へと転機を図った作品と言えます」