意外と通用する!? 現代キッズたちが100年前のキャンディを食べてみた (2/2ページ)
1980年代「candy buttons」「big league chew」「cow tales」と、この時代になるとかなり奇抜な食感路線に。特に「big league chew」は酒の肴のような、美味しくなさそうなルックスだが食べてみると悪くないようだ。
1990年代「gushers」「body bottle pops」は、見た目もファンシーなイメージ。特に「body bottle pops」は振ってしゃぶるという画期的なスタイルが好評のようだ。
2000年代ハードなグミのバー「Filled twizzles」と「bacon salted caramels」で塩キャラメルブームが到来、ここらへんはリアルタイムに近いので違和感なしといった感じ。
最後は2016年最新の「mega m&ms」と「bean boozled jelly beans」を紹介。ビックサイズのm&msと、ルーレットで遊べて非常にまずい「ハズレ」ありのジェリー・ビーンズ入りの「bean boozled jelly beans」、遊べるという意味では子どもだけでなく大人にもパーティーグッズとして重宝しそうだ。