「遊びの女子」が「本命女子」より魅力的だと嫌なこと6つ! (2/2ページ)
自分は愛していなくても、相手のほうは愛していて、そして、深く理解を示してくれていることもあるでしょう。
■気付き・「気配りやふとした優しさなどなど」(25歳/建設・土木/営業職) ・「自分の体調の変化をすぐに気づく」(28歳/情報・IT/技術職)
周囲に対しての気遣い、気配りなどの「気付き」に優れている人はあまり多くはないでしょうから、本命よりも勝っていたら、悩み要素にはなってしまうかもしれません。
■包容力・「包容力です。これだけは、本命が勝ってほしい」(29歳/印刷・紙パルプ/販売職・サービス系)
恋人に対し、癒やしや、安心感など、つまり包容力を望む人は、男女ともにたくさんいることでしょう。愛情に包み込まれる安心感を男性も味わいたいからこそ、本命にそれを望んでいるのに、遊びの相手のほうが勝っていたら、さぞや複雑な心境に……。
■まとめ遊びの相手のほうが、本命よりも魅力的なポイントがあると、どうしても男性の心は揺らいでしまうのかもしれません。魅力のあるほうに惹かれるのは当然でしょうからね……。もし、彼が自分と接しているとき、事あるごとに複雑な表情を浮かべている、そういう雰囲気を醸しているようであれば、ちょっと注意してみてくださいね。
(ファナティック)
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※『マイナビウーマン』にて2016年12月にWebアンケート。有効回答数137件(22~38歳の働く男性)