サンクトガーレン、クラフトビールの福袋を販売。10袋に1袋、1本1000円の「麦のワイン」入 <2017年1月7日~15日 東京ドーム「ふるさと祭り東京」にて> (5/6ページ)

バリュープレス



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■サンクトガーレンとは
http://www.sanktgallenbrewery.com/
サンクトガーレンは日本で地ビールが解禁する以前より、地ビール(クラフトビール)激戦区のアメリカでビールの製造販売を行っていた“元祖地ビール屋”です。それがTIMEやNewsweekなどのアメリカメディアで話題となり、日本のメディアに飛び火。世論を巻き込み、日本の地ビール解禁に一石を投じました。そのため、業界内では「地ビール0号」と呼ばれています。
サンクトガーレンが造るビールは、大手で主流の“ラガー”とは製法も味わいも対極の“エール”一貫主義。国内外のコンテストで数々の受賞を誇ります。
そんな王道ビールの他、バニラや焼りんごを使ったフレーバービール、一升瓶ビールなど従来のビールのイメージを覆すような個性的なビールも製造しクラフトビールの魅力を広く発信しています。
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