超おバカな実写版「スーパー・マリオ」動画が話題に (2/4ページ)
とにかく行くぞ、このビッチどもに触ったらダメだ」とゲーム再開。並み居るチャンネーたちのエロい誘惑をなんとかスルーして進んだ先には、こちらもお馴染みの土管が登場。
しかし、ここには"友達のハンナ"という手強い敵が登場。「タッチミー!」と過剰にハグを求めてくるハンナに対し、「あっちにワン・ダイレクションがいるぞ!」と気をそらした隙に、2人は土管へダイブする。
その間、連れ去られたピーチ姫はどこかの物置に投げ込まれて監禁されてしまうが、そこでデイジー姫(サラサ・ランドの姫)に再会。
デ「オーマイガー......。アンタどうしてこんなところに?」
ピ「デイジーこそ、いつからここいるのよ?」
デ「まったく、10年は経つわ」
ピ「ルイージのやつ?」
デ「そう!」
再会した2人は「マリオたちはアテにならない!」とばかりに自力で脱出を試みることに。一方、地下ステージに進んだマリオたちが再会したのは、薄暗いスタジオで音楽製作中のキノピオだった。
マ「おいおい、なんだよこれ」
キ「ここは"新しい世界(A Whole New World)"だぜ、マザファッカ?」
マ「お前『アラジン』かよ。ここで何してんだ?」
キ「俺、お前らの音楽ぜんぶ作ってんだよ」
マ「兄弟、俺たちスケどもを救出しなきゃならないんだよ。ここから出たいんだけど」
キ「わかったわかった。ここからうまいこと出してやるから、とりあえず"一服"していけよ」
マ&ル「いやいや急いでんだって! チルってるヒマなんてないんだよ!
キ「おいおい、お前ら"1ショット"だけだぜ?」
マ&ル「んー、まあいいか。じゃ......2ショットくらい? いや3ショットで! 6ショットとかマジでヤバい」
キ「そうこなくっちゃ! ......7ショット?」
マ「いやいや、マジで7以上はムリ」
ル「......10だ!!」
マ「うん、10はいい数字だ、うん」
そんなこんなでミッションを忘れ、2人はブリブリのダブステップに乗せてアルコールまみれのパーティに突入。