やめときゃ良かった……。彼に「マジギレされて凹んだ」ちょっかい6つ! (2/2ページ)
■彼の邪魔をした
・「相手が真剣に何かをやってるときにちょっかいを出したとき」(26歳/小売店/販売職・サービス系) ・「寝てるのにサワサワして起こしてしまって怒られた」(30歳/医療・福祉/専門職)
彼が何かに没頭しているときは、かまってもらうのはあきらめたほうがいいかもしれません。彼には彼の時間と領域があります。彼の了解を得ないまま、そこに入り込むことは避けたほうがいいでしょう。
■彼に痛みを与えた・「プロレスの技をかけたら、本気で痛がったなど」(25歳/その他/事務系専門職) ・「恋人の足が悪いときに、悪ふざけで全体重をかけて、背中にのしかかったら、ものすごく怒られた」(31歳/その他/その他)
思いのほか自分の力が強すぎて、彼に痛みを感じさせてしまったケースも。じゃれ合いたい気持ちはわかりますが、力は加減する必要がありますね。
■嫉妬してほしくて・「男の人と遊んでくると偽りの予定を言った」(23歳/電機/事務系専門職) ・「気にかけてほしくて同僚の男の子と仲よく話していて思いのほか盛り上がってしまった。すごい怒ってた」(31歳/運輸・倉庫/事務系専門職)
ほかの男性の影をちらつかせることで、彼の嫉妬心をあおろうとした策士も。ですがその作戦は裏目に出ることも多いようです。嫉妬心が怒りに変わる時間は想像以上に短いのかも。
■まとめ恋人にかまってほしいという気持ちはごく自然なものですが、その要求を通そうとすると不仲の原因になってしまうこともあります。かまってほしいアピールは、頻度とタイミングを考えることが大切ですね。
(ファナティック)
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※『マイナビウーマン』にて2016年12月にWebアンケート。有効回答数171件(22~34歳の働く女性)