さすがですっ! 女性がキュンとくる「男性の肩書き」6選 (2/2ページ)
厳しい試験を経てやっとパイロットになり、海外を飛びまわっていたり、当然のように英語などが話せるということも、あこがれポイントかもしれませんね。
■男らしい職種の印象がある「エンジニア」・「エンジニア。男らしい仕事だと思うから」(28歳/情報・IT/経営・コンサルタント系)
何と言ってもエンジニアは、“手に職”を持っているというところがキュンとするポイントですね。リストラがあっても、また仕事に就くことができるという力強さを感じるでしょう。
■出世している証の「役職」・「係長。同い年くらいでその肩書きがある人に、やけにキュンとしてしまう」(33歳/食品・飲料/事務系専門職)
・「プロジェクトリーダーや企画部部長などの肩書き」(31歳/金融・証券/事務系専門職)
大きな会社に勤めている男性であれば、管理職かどうかというのはけっこう大きなポイントかもしれません。特に、若くして係長、課長、部長と昇っている男性には、魅力を感じてしまうでしょう。昇進は、会社から認められている証でもあるので、もし結婚したらと考えると経済的安定にも繋がりそうですね。
■まとめ男性の肩書きだけでその人のことを好きになるわけではありませんが、恋愛の第一歩としてキュンとくるのには十分な力があります。このような武器を持っている男性は、ほかの男性を一歩リードしているのかも。あなたは、男性のどんな肩書きにキュンとしますか?
(ファナティック)
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※マイナビウーマン調べ 調査日時:2016年12月16日~12月27日 調査人数:114人(22歳~34歳の働く女性)