一生できねぇっ! ズバリ、男が「結婚に踏み切れる」貯金額とは? (2/2ページ)
ある程度の貯金がないと不安でしょう。
(5)500万・「500万。結婚資金+αを考えて」(30歳/医療・福祉/専門職)
・「500万。新生活に必要なものがそろう」(39歳/その他/専門職)
結婚費用だけでなく、新居に必要な家具などを考えると、500万は用意しておきたいよう。結婚後の生活費なども考えて、余裕をもっておきたいものです。500万円の貯金があれば、その後の結婚生活も安心です。
(6)1,000万円・「1,000万。生活に必要な物をそろえても余裕もって生活できると思うから」(28歳/その他/その他)
・「1,000万円。これだけあればなんとかあるから」(34歳/警備・メンテナンス/その他)
さすがに1,000万円もあると、結婚式を挙げるのに困ることはないのでは。とはいえ、たくさんの人を招待するとなると、ある程度の金額が必要になってきますよね。少々リッチな男性意見でした。
<まとめ>結婚式のランクによっては、必要となってくる費用にも大きくちがいが出てくるもの。どんな式を挙げたいか、どんな結婚生活を送りたいかでもかなり異なりますよね。結婚を意識したときから、2人で貯蓄をするようにしておくのが理想的かもしれませんね。
(ファナティック)
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※マイナビウーマン調べ 調査日時:2016年12月15日~2016年12月16日 調査人数:387人(22~39歳の男性)