執着がヤベェっ……! 電車で「人間の本性」が出る瞬間6つ (2/2ページ)
周囲のことよりも、まず自分のことしか考えていないのが見え見えです。
■5.具合が悪そうな人を見たとき・「具合が悪くなった人を助けるか助けないか。咄嗟の人間性が問われるから」(30歳/情報・IT/事務系専門職)
・「具合が悪そうな人が目の前にいても絶対に席を譲らない人は冷たいと思う」(27歳/その他/事務系専門職)
体調が悪そうな人を見たときに、どのように対応するかでも、その人の本来の性格がわかります。見て見ぬフリをする人ならば、自分勝手だと思われてしまうかもしれませんね。
■6.満員電車のとき・「満員電車での態度。いっぱいいっぱいの中で本性は隠せないと思う」(27歳/小売店/販売職・サービス系)
・「満員電車のとき。余裕がないときほど本性が出る」(30歳/医療・福祉/販売職・サービス系)
満員電車のときは、身動きもとれず、ついイライラしてしまうこともあるもの。気持ちに余裕が持てなくて、つい本性が出てしまう瞬間ですよね。
<まとめ>公共の場だからこそ、自分の気持ちをコントロールできるようにはしておきたいもの。誰も見ていないと思って、本性のままに動いていると、意外に見られたくない上司などにチェックされてしまうこともありますよ。
(ファナティック)
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※マイナビウーマン調べ 調査日時:2016年12月16日〜2016年12月19日 調査人数:306人(22〜34歳の女性)