男友達の家に泊まる際、関係を崩さないための3大鉄則! (2/2ページ)
最初は恋愛の話だったのが、いつの間にか彼氏とどんなエッチをしているのか質問してくるような男性、いますし……。
すると密室の中に、男と女の匂いが充満するようになります。後はもう、関係崩壊は秒読みとなってしまうでしょう。
結局一緒のベッドで寝るからダメ最後に究極のタブーを書いておわりましょう。
ズバリ、自分たちが異性間の友情があると妄信して、一緒のベッドで寝てる男女。
結局この手の2人ほど、エッチしちゃってるものです。
だって相手は男ですからね。
「友達同士だから一緒に寝る」みたいなお題目、そんなのあってないようなもの。
異性が横に寝ているのに、ドキドキしない男性なんざいません。
そしてこの手の男性に限って、普段から「男女の友情は成立するっしょ」とか言ってるタイプなんです。
男女の友情が成立すると公言していた男性に限って、その相手と一線を越えちゃったという事例、みなさんも聞き覚えがあるのではないでしょうか。
おわりに立場上、僕は純粋な男女の友情なんてのは存在しないと思っています。
お互い、モラルと欲求のせめぎ合いに苛まれつつ、なんとか成立するもの。それが男女の友情だと思います。
もしもあなたが男友達の家に泊まりに行く機会があって、なおかつ関係を崩したくないなら、くれぐれも注意しておいてください。
Written by 松本ミゾレ