女子アナ「おんな城主」 2017戦国絵巻(2) 生野陽子、三田友梨佳、竹内由恵、宇賀なつみ、青山愛、森川夕貴 (2/2ページ)

週刊実話

ともにスポーツキャスターを務めたライバル同士だけに、意識しまくりです」(テレ朝関係者)

 だが、そんな2人が無視できなくなってきたのは、4月から『マツコ&有吉の怒り新党』の進行役を、夏目三久から引き継いだ青山愛アナ(28)の存在だという。
 「京大卒の帰国子女という、最強のスペックを備えながら、自己アピールが少なかった青山が、マツコと有吉という最強毒舌タレントにイジられて、キャラ開眼を果たしつつあります」(同)

 実際、番組内でもマツコに好きな男性のタイプを聞かれ、「外国人がタイプ。(これまでの恋人は)2対1で外国人が多い」と赤裸々に語り、大きな話題となった。
 「さらに、アソコのムダ毛の処理について話が及ぶと、“普通に剃ってます”と、堂々の“パイパン宣言”までしたのには驚かされました。極太の外国製のバズーカ砲を、パイパンのアソコで受け止めてきたことを明かしたわけですから、前代未聞。よく見るとスケべな体型をしていて、『怒り新党』では、ピタピタのニット姿で、豊満なバストを大アピールしています」(同)

 さらに注目なのは、入社式でいきなり『報道ステーション』のお天気キャスター就任が発表され、異例の4月デビューを果たした森川夕貴アナ(23)だ。
 「知的ながら、素朴で可愛らしい雰囲気もあり、人気爆発は時間の問題。注目は、『第25代ミス富士山』の経歴を持っている彼女のバスト。その富士山のごとく、形のいい円錐形で、推定Dカップ。報ステの視聴率のうち、すでに5%は森川が稼いでいるとも言われ始めている」(番組関係者)

 3人の先輩も、うかうかしてはいられないだろう。

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