おっそろしいっ! 肉食女子が「狩り」に入る瞬間5つ (2/2ページ)
とっておきのチャンスを見逃さないはず!
(4)恋人がいないと寂しいと感じる瞬間・「クリスマス前なのに彼氏がなかなかできなかったときに焦るし、狩りに入ると思う」(26歳/アパレル・繊維/販売職・サービス系)
・「寒くなってきて人恋しいときじゃない」(27歳/学校・教育関連/秘書・アシスタント職)
・「常に狩りモードだと思うけど、特に金曜日と土曜日の夜」(27歳/生保・損保/事務系専門職)
日本では、イベントごとは恋人同士で過ごすもの、というイメージがあります。そういったタイミングでは、彼氏がいないとなんとなく寂しい気持ちになるのかもしれません。そんなとき、肉食女子は全力で狩りに力を注ぐのでしょう。
(5)どうしても自分のものにしたい瞬間・「好きな人が脈ありなのになかなか行動に移してくれないとき」(28歳/医薬品・化粧品/販売職・サービス系)
・「ターゲットの男子が、ほかの子にも狙われていると知ったとき」(28歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)
相手の男性とそこそこ仲がよくても、何かのキッカケがないと、それ以上にがんばる気にはなれないのはきっとどの女性も同じ。そこにライバルが現れたり、「あと少しでゲットできる!」と思ったりすれば、肉食女子もやる気全開でアプローチをするのでしょう。
<まとめ>いつも肉食女子だという女性もいれば、たまに肉食になるという女性もいそうですね。自分も女友だちも、どんなときに狩りのスイッチが入るのか把握しておくと、恋愛で失敗しなくて済むかも!? 感情をうまくコントロールして、すてきな彼氏をゲットしたいですね。
(ファナティック)
※画像はイメージです
※マイナビウーマン調べ 調査日時:2016年12月8日~2016年12月27日 調査人数:107人(22~34歳の女性)