我慢できない! 女子が「告白を決意する」とき6つ (2/2ページ)
■ライバルがいることがわかったとき
・「ほかにもライバルがいると知ったとき」(23歳/医療・福祉/販売職・サービス系)
・「ほかの人もその人のことを好きだと聞いたら。取られたくないから」(27歳/情報・IT/事務系専門職)
ほかにライバルの女性がいると知ったとき、告白を決意する人は多いのではないでしょうか。ライバルに先に告白されて取られてしまったら、後悔してもしきれないですよね。ライバルの存在が、心に火をつけそうです。
■相手の好意を確信したとき・「両思いな雰囲気を感じたとき。確信が持てないと、自分から告白できない」(33歳/食品・飲料/事務系専門職)
・「かなりの確率でOKがもらえそうなほど、相手がこっちに好意があることがわかるとき」(32歳/建設・土木/事務系専門職)
お互いにいい雰囲気で、相手の好意を確信したときでないと告白できない、という人もいました。まったく脈ナシの状態で告白するのはちょっと怖いですよね。脈アリだと事前にわかっていれば、告白の成功率が高そうです。
■まとめ気持ちが抑えられなかったり、ライバルがいたりと、女性が「告白を決意する」瞬間にはさまざまなものがありました。中でも「相手の好意を確信したとき」は、多くの女性の共感を得られそうです。好きな人に告白するかどうか悩んでいる人は、ぜひこれらの意見を参考にしてみてくださいね。
(ファナティック)
※画像は本文と関係ありません
マイナビウーマン調べ 調査日時:2016年12月9日~12月20日 調査人数:90人(22歳~34歳の女性)