言いたくても言えない、結婚式に参列する女子の本音を調査! (2/4ページ)
(20代後半)
●料理とドリンクでついつい予算を計算してしまう。(30代後半)
●雰囲気は大切。良い空間づくりが出来ていると、思い出として強く残る。(20代後半)
●普段の外出と違い、着替えや荷物も多いので、駅に近い会場や、わかりやすい場所にある会場だと嬉しい。(40代前半)
●どんなにおいしいものを出されても、楽しい余興があっても、周りにいる人が一緒に楽しめる人でなければ参加しても辛い。(20代前半)
●結婚を二人がどう考えているのか、今までの人となりが、一番よくわかるのが参列者の顔ぶれや席順だと思う。(40代前半)
●要らない、使えない、つまらない引き出物をもらっても使い道がない。(30代前半)
●御祝儀と見合わない料理や引き出物、遠方の会場の場合は交通費の配慮が無いとガッカリ。(50代)
●結婚式は、本人たち(とご家族)がよければ良いと思うので、「ちょっとなぁ…」と思うことも含めて、個性として楽しむようにしている。(40代前半)
●2人の笑顔と祝福の笑顔がたくさんある結婚式であればいいと思う。(50代)
お祝い事とはいえ、参列する側の負担も少なくないのが結婚式。特に女子は、衣装やメイクなど手を抜けない要素も大きい。その分、主催者側の心遣いや気配りには細かくチェックを入れているようだ。では、ほかの参列者による演目や余興などについては、どう思っているのだろうか。
参列者として結婚式で楽しめなかった演目や余興、困った参列者のエピソード
●酔った新郎の友達が、スピーチで新郎の浮気をバラした。(10代後半)
●従兄弟の結婚式で、ブーケトスを誰も取らなかった…。(20代前半)
●延々と長いスピーチ。(20代後半)
●花嫁花婿の会社上司による、本人とはあまり関係のない会社案内。(30代前半)
●演目以前の問題として、新郎の名前を間違って連呼していた新婦の友人を見ていられず、早く終わってくれと思った。(30代前半)
●明らかに人数合わせで呼ばれた感のある式。