Smarpriseとワンオブゼム、日本初「ゲーム課金ユーザー特化型マーケティング」サービスを共同開発し、1月10日リリース (2/3ページ)

バリュープレス



▼マーケティング&リサーチサービス
1.「課金ユーザー限定クローズドβテスト&分析サービス SMART CBT(Closed Bata Test)」
2.「課金ユーザー限定会場調査&分析サービス SMART CLT(Central Location Test)」
3.「ゲームタイトル別ファンミーティング運営代行 SMART FUN MEET」
4.「優良ゲームユーザー対象リアルマーケティング・ヒアリングイベント代行 SMART MEET UP」

▼広告サービス
5.「課金ユーザー限定 事前予約 広告」
6.「課金ユーザー限定 成功報酬 広告」

両社では、本サービスが日本のゲームアプリ市場におけるマーケティング&分析インフラとなるよう、積極的に取り組んでまいります。

■業務提携の背景
一般社団法人コンピュータエンターテインメント協会(略称:CESA)が、ゲーム市場の動向をまとめた『2016CESAゲーム白書(2016 CESA Games White Paper)』によると、日本のゲームアプリ市場は9,453億3,500万円(iOSが50.3%)、米国が8,735億3,000万円(iOSが65.8%)と、ゲームアプリ市場では日本が世界で第1位となっております。
世界第一位のゲームアプリ市場である日本において、「課金ユーザー特化型マーケティング」を提供することは各ゲームディベロッパーからのニーズ拡大の兆しが見えております。そこでこの度、多数のアクティブ課金ユーザーをコミュニティ化したプラットフォーム『SMART GAME』を運営するSmarpriseと、ゲームの企画・開発・運営・マーケティング経験があり、多数のゲームタイトルのKPI成長のグロース支援サービスを提供するワンオブゼムの両社の強みを活かし、サービス提供を加速させるために業務提携しました。
また、「課金ユーザー特化型マーケティング」を専門的に提供する企業は日本ではまだ存在しておらず、日本で初めての取り組みとなります。(Smarprise、ワンオブゼム調べ。
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