マジで暗すぎ……「友達が少なそうな人」の特徴6つ (2/2ページ)
自分の事ばかり話すし、彼氏の事ばかり話す人」(34歳/医薬品・化粧品/事務系専門職)
相手に対して思いやりの気持ちを持てない人は、その自分勝手な行動や言動にあきれられてしまって、友だちがひとりまたひとりとその人のそばから離れて行ってしまいそうですよね。気が付けば、自分ひとりという状況になってしまわなければ良いのですが。
5.広く浅い付き合い・「幅広く付き合いすぎている。一過性のため周囲から逃げて行ってしまう」(31歳/団体・公益法人・官公庁/秘書・アシスタント職)
・「うわべだけの知り合いが多い人。本当の意味での友だちは少なそう」(30歳/機械・精密機器/営業職)
広く浅い付き合いの人ばかりですと、何か困ったことがあったときには、結局、誰もいなくなってしまって、誰の助けもかりることもできなそうですね。確かにうわべだけの付き合いでは、友だちとはとても呼べない場合が多いのかもしれませんね。
6.嘘をついたり、約束を破る・「いい加減で小さな嘘や約束を破ることに抵抗がない」(28歳/医薬品・化粧品/販売職・サービス系)
嘘をつかれたり、約束を破られたりする人は、信用できませんよね。小さな嘘も重なると、大きな嘘よりもはるかに大きな嘘になってしまいそうです。信頼できない人と友だちになりたいなどと思う人はまずいませんよね?
■まとめあまり外出しないと、新しく人と出会うことはあまり多くないという理由から、「出無精」な人が友だちが少ないのでは、と思ってしまう方がとても多いようです。これとは対照的な「表面的な付き合い」の人が多い方についても、本当の意味での友だちは少ないと見られてしまうようです。
(ファナティック)
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※『マイナビウーマン』にて2016年12月にWebアンケート。有効回答数101件(22歳~35歳の働く女性)