時間返せっ! 行って「死ぬほど後悔した」デート3つ (2/3ページ)
雨が降って服が泥まみれ」(29歳/情報・IT/その他)
・「雨の日のショッピング。女性の買い物は長いし、雨なので、喫茶店は雨宿りで混んでる」(33歳/情報・IT/技術職)
・「天候がわるい中の山ドライブ。景色が楽しめなかった」(27歳/不動産/営業職)
せっかく準備万端でデートに挑んだのに、天気のせいでだいなしに……という声も多数。ずぶぬれや泥まみれになるとテンションが下がるのは仕方ないですよね。でもその後のお互いを思いやる気持ち次第で、もしかしたら今以上に仲良くなれる可能性も。「最悪のデートがあったよね」なんて、笑い話になるといいですね。
■女性が死ぬほど後悔したデート ●趣味がちがうデート・「相手が見たいという映画についていったが、大嫌いなホラーサスペンスものだったので最悪だった」(34歳/金属・鉄鋼・化学/技術職)
・「お金がない彼氏だったのでひたすら歩くだけとか。毎週のように新宿御苑とか」(30歳/生保・損保 事務系専門職)
・「秋葉原デート! 両方おたくだったけど相手が必死に萌えキャラグッズみてるのとか目の当たりにするとひいた」(23歳/アパレル・繊維/販売職・サービス系)
・「自分には興味のない城と城の歴史の話を延々と聞かされてウンザリしたこと」(34歳/人材派遣・人材紹介/技術職)
いくら大好きな人とのデートでも、趣味がまったくちがうと、「戸惑いを感じる」を通り越してウンザリ気分になることも。相手からしてみれば、自分のことを理解してほしいという気持ちがあるのかもしれませんが、あまりの熱心さにひいてしまうという声もありました。
●割り勘だったデート・「全部が割り勘だったこと。今まで全部出してもらうことばかりだったのでデートで割り勘というものがあることを知らなかった」(32歳/学校・教育関連/事務系専門職)
・「誘ってもらえたはいいが、高いランチ代もお茶代も割り勘だった。