死んじゃう! 「相手がいないと生きていけない」と思う瞬間・6つ (1/2ページ)
結婚生活をしていると、ふとした瞬間に「この人がいないと生きていけないかもしれない」と思う瞬間もあるはず。お互いを思いやっているからこそ、相手が自分に必要不可欠な人間である、と実感するのかもしれません。では、実際にどんな瞬間、パートナーの存在の大きさを感じるのか、既婚者たちに聞いてみましょう。
<妻の場合> ■落ち込んだときは……・「落ち込んだとき、そっと隣で励ましてくれるとき。寂しがりなのでそばにいてくれるたけでありがたい」(31歳女性/団体・公益法人・官公庁/その他)
・「仕事などで疲れがたまり孤独感を感じたとき」(35歳女性/ホテル・旅行・アミューズメント/その他)
落ちこんでしまっているとき、何かあって気持ちがマイナスの方にあるときは、そばで支えてくれる存在のありがたみをひしひしと感じることでしょうね。
■お金のこと・「お金を稼いでくれるのでいないと生活できません」(33歳女性/その他/その他)
・「私は専業主婦なのでやはり経済的には夫がいないと生きていけないと思います」(35歳女性/その他/その他)
専業主婦の家庭だと、やはり家計を支えてくれる人の存在は、何よりも大事でしょう。生活していくための糧を稼いでくれるのですから、感謝しないわけがありません。
■子育てを……・「子育てときの手助けや、思いやりのある行動をとってもらったとき」(32歳女性/その他/その他)
・「子育てをしていてつらいとき。買い物などで、重いものを運ぶとき」(29歳女性/その他/販売職・サービス系)
子育てはとっても大変なもの。1人でがんばろうとしてもなかなかうまくはいきません。でも、パートナーと一緒に取り組めば、きっと大変な時期も乗り越えられるでしょうね。