男子が「もうすぐ離婚」だと察する夫婦・6パターン (2/2ページ)
どちらが遠慮している」(33歳/電機/技術職)
・「亭主関白だったり、どちらかの金使いが荒い」(33歳/情報・IT/技術職)
夫婦が平等に生活していくのが理想ですが、どうしても片方のみに負担が集中してしまうこともあります。こんな状態がずっと続けば、「どうして自分だけが……」と考えてしまいがち。特に子育て世代は注意したほうがよさそうです。
■逆に仲がよすぎるのも……!?・「人前で無理におしどりアピールをする夫婦」(35歳/商社・卸/事務系専門職)
反対に、こんな意見もありました。夫婦として生活していれば、アレコレ問題が起きるのも当然のこと。「いつもやたらとラブラブな夫婦」は、本当の姿を隠しているのかもしれません。
■興味なし・「夫婦間の会話が全然なく相手に興味がなくなってしまっている」(34歳/印刷・紙パルプ/クリエイティブ職)
・「干渉がなさ過ぎて、相手の気持ちがわからないと離婚にいたる」(32歳/運輸・倉庫/その他)
パートナーとケンカになるのは、まだマシ……!? 相手に対する興味を失っていない証拠ですからね。ケンカもせず、相手に対して何の興味も抱かなくなったら、いよいよ離婚危機が迫っていると言えそうです。
■まとめ男子意見から離婚しそうな夫婦の特徴を学んだら、自分たちに当てはまる点がないかどうか確認してみてください。すれ違いやケンカは、お互いへの気遣いで避けられることも多いはずです。お互いに気を付けられるといいですね。
(ファナティック)
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マイナビウーマン調べ 調査日時:2016年9月2日~9月3日 調査人数:428人(22歳~34歳の男女)