彼には見せられないっ! 家に帰ったらやってしまう「自分だけの習慣」6つ (2/2ページ)
人のニオイはもちろん嫌でしょうが、意外と自分の体のニオイを嗅ぐと落ち着くという人は少なくないのかもしれませんね。
■お菓子を食べてストレス発散・「お菓子を食べまくる。ストレス発散」(25歳/医療・福祉/専門職)
・「ジャンクフードを食べてしまう」(28歳/建設・土木/事務系専門職)
ダイエットにも健康のためにもよくないとわかっていながらやってしまう、お菓子やジャンクフードの一気食い。仕事でイライラがたまると頻度も量も増えそうですが、肌荒れや体重増加などで後悔も大きそうですね。
■ぬいぐるみに話しかける・「誰もいなくてもただいまと一声発する」(28歳/商社・卸/秘書・アシスタント職)
・「ぬいぐるみとお話すること。心が癒されるので」(32歳/建設・土木/事務系専門職)
ひとり暮らしだと家に帰ったら誰とも話をしない、休みの日はひと言も発しないという人もいそう。でも、その寂しさを癒すためにぬいぐるみに話しかけたり、ひとり言が増えたりという姿は、確かに人に見せられないかも。
■まとめ誰にも気兼ねせずにいられるということで、人に見られるとちょっと恥ずかしい自宅での習慣があるという女性は少なくないようですね。会社などで気持ちが張り詰めていればいるほど、自宅で過ごすときくらいは開放的で、少しだらけた気分になりたいと思うのかも。でも、習慣は思いがけず出てしまうものなので、彼や友だちが遊びに来たときについ出てしまわないよう気をつけたいですね。
(ファナティック)
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※マイナビウーマン調べ 調査日時:2016年12月12日~2017年1月4日 調査人数:103人(22~34歳の社会人女性)