かわいいのにがっかりする「下品な女」の特徴・7つ (2/2ページ)
■5.自己主張が強すぎる
・「人前で威張っていたり、他人を見下したりする態度の女性。どんなに能力やルックスのいい女性でも品がなく見える」(27歳/マスコミ・広告/営業職)
・「態度が偉そう。下ネタに食らいつく」(37歳/小売店/販売職・サービス系)
偉そうな態度や自己中心的な振る舞いは、下品さを感じさせてしまうようです。確かに、上品な女性なら、自分のことばかり主張せずに、周囲との調和を考えて行動するでしょう。
■6.男性の気持ちを考えない・「男性というものは、プライドを大切にする気持ちが強いところがある。男心がわからない女性にありがちなのが、そこの部分への理解のなさ」(33歳/小売店/販売職・サービス系)
誰に対しても下品に見えるということもあれば、パートナーである男性本人だけしか感じないような下品さもあるでしょう。人前で彼氏の鼻を折ったり、尻に敷いたり、しかもそれを悪びれない。そんな行動は、男性にとっては下品と感じるのかもしれません。
■7.片づけができない・「部屋が片づいておらず、汚い部屋だったときに、がっかりする」(32歳/情報・IT/技術職)
最近は、片づけができない女性が案外多いことが知られるようになりました。片づいていない汚い部屋は、男性の目から見ると下品に映るもの。ドキドキして彼女の部屋を初めて訪れる男性の気持ちを想像すると、確かにがっかりしてしまうでしょう。
■まとめかわいいことは女性の武器になりますが、それでもカバーし切れない下品さというものがあるようです。公共の場での振る舞いを今一度見直して、誰かと話すときにも相手を不快にさせていないか、考えながら行動することが大切なのかもしれません。自分で気づけば直せるものなので、諦めないでがんばりましょう。
(ファナティック)
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※マイナビウーマン調べ 調査日時:2017年1月5日〜1月6日 調査人数:250人(22歳〜39歳の働く男性)