ウソでしょ……? 「一番イヤな振られ方」・5パターン (2/2ページ)
■誕生日などの記念日に振られる
・「記念日に振られるのはイヤだなと思います」(26歳/その他/事務系専門職)
・「その当時付き合ってた彼に、自分の誕生日に急に話があると言われて呼び出されたあげく『別れよう』と言われて、よりにもよって今日言わなくてもとショックだったことがあったから」(26歳/アパレル・繊維/販売職・サービス系)
一番避けたいのは、誕生日などの記念日に振られるということではないでしょうか。せっかくの記念日が台無しだし、何も今日言わなくても……と思いますよね。イヤな思い出としてしばらく心の中に残りそうです。
■理由がわからないまま振られる・「理由を言ってくれず、曖昧に終わる」(34歳/アパレル・繊維/販売職・サービス系)
・「なんとなく興味なくなったから別れようと言われたらショック。理由がないって……」(33歳/情報・IT/秘書・アシスタント職)
「別れたい」と言われたものの、その理由を言ってくれなかったら納得できないですよね。それが「なんとなく興味がなくなった」など、曖昧な言葉だとなおさらです。自分のどこが悪かったのか、ずっともんもんとしてしまいそうですよね。
■まとめ理由が曖昧なまま振られるのもイヤですが、相手に新しい彼女ができたり電話やメールで言われたりと、露骨な振られ方もイヤですよね。特に二股をかけられて相手の女性と鉢合わせ、という振られ方は、修羅場になる可能性も高そうです。あなたが思う「一番イヤな振られ方」は、どんなものですか?
(ファナティック)
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マイナビウーマン調べ 調査日時:2016年12月5日~2016年12月25日 調査人数:104人(22~34歳の働く女性)