今や勝負下着よりもアンダーヘア!彼の好みをチェックして「下の毛」対策すべきか見極めよう! (2/2ページ)
日本は下の毛後進国、先進国の意見に従いましょう。彼がすごく年上もしくはすごく年下の場合は?
お手入れをちゃんとしましょう。年の差恋愛をする男性は、自分の知らない世界に対してもっと知りたいという欲求が強いものです。
常に新しい発見をしたい彼に対して最新のスタイルで臨みましょう。
また突飛なことをしても年の差のせいだ、と許してもらえます。せっかくなので冒険してみてもよいでしょう。
そもそも日本は清潔大国。今は過渡期ではありますが、ほんの数年で全ての日本人が脇の下同様に下の毛をつるつるにする時代がやってくるかもしれません。
重要なのは常にトレンドのアンテナを立てておくこと。ファッションの流行を追うように、下の毛の流行もチェックしていく時代なのかもしれません。
くれぐれも、彼氏と勝負する前日に整えるのだけは、やめておいた方がよさそうです。 なぜなら、剃り立てはチクチクして相手に不快感を与えてしまいかねないからです。
ちなみに、江戸時代に遊郭で働く女性たちは、剃刀を使わずに線香を使って下の毛を一本一本丁寧に焼いて長さや形を整えていたそうです。もしあなたにもその勇気があるならば、前日のお手入れに敢えて反対しませんが・・・
(ライター/ヒロミ)