「デブ」と「ぽっちゃり」の境界線・6つ (2/2ページ)
普通にしてても二重あごだったらおデブ、脱いだら脂肪が程よくついてるのがぽっちゃり」(26歳/機械・精密機器/事務系専門職)
話すと出てくる隠れ二重あごならOKでも、普通の状態で二重あごになってしまうのはNGラインなのだそう。痩せるのが難しいパーツだけに気を付けたい!
■肌にハリがあればぽっちゃり、ハリがなくなったらおデブ・「清潔感があり肌にハリがあればぽっちゃり。清潔感がなく、明らかにだらしない感じで、たるんでいれば……それはデブ」(31歳/その他/その他)
・「お腹の出具合。ぽよんぽよんか、ハリがあるか」(30歳/その他/事務系専門職)
ためこんだ脂肪を皮膚で支えられていて、ハリがあるならぽっちゃり、それがもうできなくなったらおデブという意見も。おデブかどうかは肌の触感だけでも分かる?
■歩き方がおかしくなったら、おデブ・「歩いているときに、腕が自然と広がる人。もしくは、やたらと疲れやすく汗っかきな人はデブかなと思う」(31歳/食品・飲料/販売職・サービス系)
・「肩回りが大きくてガッチリしてる人はぽっちゃり。お腹が大きくて歩き方もおかしい人はデブ」(31歳/小売店/販売職・サービス系)
自分の体形が邪魔をして、何気ない動きがスムーズにできなくなるのがおデブ体形の人。普段なら当たり前のようにできることが、できなくなったときも危険です!
自分がどんなに彼氏や夫のその体形が好きでも、さすがに人から「おデブ」なんて言われ始める体形になると、健康や見た目のことなどを色んなことを心配すべき段階かもしれませんね。彼氏や夫の体形が上記境界線を越えてきたら、ダイエットのはじめどきかも!?
(ファナティック)
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※マイナビウーマン調べ(2016年10月にWebアンケート。有効回答数213件。25歳~34歳の社会人女性)