ヤダ、好きかもっ!? 男友だちを恋愛対象と感じた瞬間・6つ (2/2ページ)
『今日元気ない?』と言われて、見ててくれたのかなと思って、少し意識してしまいました」(24歳/医療・福祉/専門職)
・「やさしく接してもらって、悩みを親身に聞いてくれたとき」(27歳/その他/販売職・サービス系)
やさしくされたときに男友だちに対して、恋心を抱いてしまった人もいるようです。自分のことを心配してくれる相手を見たとき、キュンときてしまう人もいそうですね。
■5.酔っ払ったとき・「酔っ払って、人恋しいとき、友だちでも見方が変わる」(33歳/食品・飲料/事務系専門職)
お酒を飲んで酔ったときに、つい男友だちと危うい雰囲気になってしまう人もいるようですね。酔った勢いでも、それほどイヤじゃないと感じたときに、恋愛対象へと変わるかもしれませんね。
■6.筋肉を感じたとき・「ムキムキの胸板やゴツゴツした手を実際に感じたとき」(30歳/医療・福祉/専門職)
普段はふざけてばかりの男友だちでも、相手の筋肉を感じたときに、男性だということを意識してしまうこともあるようです。それまで何も思っていなかった相手だと、ドキドキしてしまった自分にもびっくりもしそうですね。
■まとめ友だち付き合いをしている男性でも、ちょっとしたきっかけで、恋愛対象になることはあるみたいですね。一度相手のことが気になってしまうと、なかなか友だちには思えなくなるもの。このまま友だち付き合いを続けるべきか、想いを伝えるべきか……タイミングをきちんと見極めたいものです。
(ファナティック)
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※マイナビウーマン調べ 調査日時:2016年12月28日〜12月29日 調査人数:101人(22歳〜34歳の働く女性)