オッサンかよ! 彼女に「オンナ、捨てすぎ」だと思った時・6選 (1/2ページ)
恋人と一緒にいる時間が長くなってくると、お互い相手に遠慮をしなくなってくるもの。でも女性らしさを忘れてしまうと、彼に飽きられてしまうこともありそうですよね。男性が、パートナーに「もっと女らしくしてよ」と思ってしまったことを、こっそり打ち明けてくれました。
■クシャミが大きい・「クシャミがでかい」(31歳/その他/その他)
・「おっさんみたいなクシャミをしたとき」(33歳/金属・鉄鋼・化学/技術職)
最初はかわいらしい小さなクシャミをしていたのに、慣れてくると、クシャミにも遠慮がなくなってくるものですよね。あまりにも大きな声でされると、まるでおじさんのように感じますよね。
■スカートをはかない・「たまにはスカートとかはいてほしいと思ったとき」(37歳/団体・公益法人・官公庁/その他)
・「ズボンばっかりでスカートをはいてくれない生足の露出が見たいから」(24歳/小売店/販売職・サービス系)
スカートをあまりはかなくなってしまうと、女性らしさを感じないものかもしれませんね。たまには生足を見せてほしいと願っている男性も多そうですね。
■いつもすっぴん・「化粧をまったくしなくなったとき」(26歳/団体・公益法人・官公庁/その他)
・「ノーメイクでデートに来たとき」(29歳/医療・福祉/専門職)
最初の頃はバッチリメイクで決めていたのに、一緒にいると、ついすっぴんでいることも多くなってしまうもの。さすがにデートのときぐらいはお化粧していないと、彼もガッカリするのでは。
■家でくつろいでるとき・「横になってテレビ鑑賞、かつお菓子ばりばりと食う」(32歳/その他/その他)
・「家でくつろいでるときに倒れながらお尻をかいてる姿」(31歳/その他/その他)
家でゴロゴロくつろいでいる姿を見て、もう少し女性らしくしてほしいと思う男性もいるようですね。いつでも横になっている姿を見ると、さすがに色気を感じることもありませんものね。