いきすぎない「ほどよいセクシー女子」の特徴6つ (2/2ページ)
ナチュラルメイクでも十分に勝負できる自分になれたら、自信も身に付きそうですね。
(5)嗅覚に訴えて・「香水のかすかな香り」(22歳/金融・証券/販売職・サービス系)
・「香水でなくほのかな制汗剤のにおいがする女性」(38歳/医療・福祉/専門職)
「もう少しだけパワーがほしい……!」なんてときには、男性の嗅覚に訴えかけるのもオススメです。ポイントは、男性が好む香りをほんの少しだけ身にまとうこと。「もう少し接近して嗅いでみたい」と思わせることを意識してみてください。
(6)ギャップ!・「普段は際立つような服装をしない人が、下品にならない程度にそう感じさせる格好をしていたとき」(36歳/その他/その他)
・「いつもズボンしか履かないのに、たまにスカートを履いたとき。そのとき、タイツなどは履かずに、素足で履いているとセクシーさを感じる。好感が持てるスカートは、丈は膝上5cmくらいの長さか、くるぶしくらいまで隠れるロング」(37歳/マスコミ・広告/クリエイティブ職)
普段はセクシーさに縁がないという方も、どうか諦めないで。そんなポイントが、強い武器になることもあります。女性が見せるギャップにドキドキする男性は多いもの。少しだけ勇気を出してみてはいかがでしょうか。
<まとめ>ほどよいセクシーさを見せるためのコツはいかがでしたか? これさえ頭に入れておけば、あなたもすぐに「女性らしい魅力を振りまく人」になれるはず……!? ぜひ実践してみてくださいね。
(ファナティック)
※画像はイメージです
※『マイナビウーマン』にて2017年1月にWebアンケート。有効回答数397件(22歳~39歳の働く男性)