やりすぎに注意? 「鍋パ」でモテる女子の気配り・6つ (2/2ページ)
野菜切るところからよそうこと、洗い物までやってくれる」(32歳/団体・公益法人・官公庁/その他)
・「しばらくたってから水の量を気にしたり、テーブルにある材料が全体的に少なくなってきたのを気にしたり、シメを意識して動く人」(37歳/情報・IT/技術職)
鍋を普段から作り慣れているなら、鍋を作ってから食べ終わった後の流れまで、きちんと頭に入っているはず。その流れに従って、率先して動けば「気が利く女子」の完成?
(5)こまめにあくを取ってくれる・「こまめにあくを取ったり、ビールが足りない人を見たら即座にお酌してくれる」(26歳/商社・卸/事務系専門職)
・「あくを取ってくれる。どれが食べごろか教えてくれる」(38歳/その他/事務系専門職)
鍋奉行がいるならうかつに手を出すと怒られますが、そうでないならこまめにあくを取ってあげると好印象。メンバーを見つつ動くとベストかもしれません。
(6)最初の一杯目だけ取り分けてくれればいい・「最初の一杯だけ取り分けてくれる。使わなくなったものをさりげなく片付けている」(35歳/医療・福祉/専門職)
・「最初の一杯目をよそってくれる」(33歳/団体・公益法人・官公庁/その他)
またマイペースで鍋を楽しみたい男性は、よそうのは最初の一杯目だけでいいのだそう。全員こうだと女性も楽なんですが……。
<まとめ>鍋パーティーはメンバー次第で「どう動けば好印象か」が変わってくるため、適切に気配りするのが難しい! 普段から気の許せる友だちだけ呼び、鍋パーティーしておけば、「いい気配りのコツ」もつかみやすくなるかもしれませんね。上記意見もぜひ参考に!
(ファナティック)
※画像はイメージです
※『マイナビウーマン』にて2017年1月にWebアンケート。有効回答数391件(22歳~39歳の働く男性)