クリエイター向けPCブランド「raytrek」 最新の第7世代 インテル(R) Core(TM) プロセッサー「Kabylake」搭載モデルの販売を開始 (2/3ページ)

バリュープレス



■幅広いシーンで最新「Kabylake」CPUの性能を引き出す B250チップセット
※raytrek-V MX モデル
第7世代 インテル Coreプロセッサー「Kabylake」に対応した「インテル B250 チップセット」を搭載。
OSやアプリケーションの起動、大容量データの読み出し・書き込みを高速化する SATA 6Gb/s(SATA3.0)、USB3.0といった最新の高速インターフェイスなど、システム全体の高速化・軽快化に貢献する多彩な機能を搭載しています。
イラスト作成、写真編集をはじめとする作業に最適な最新かつ高速の環境を提供します。

■第7世代「Kabylake」向けのメインストリームとなるH270チップセット
※raytrek-V XT モデル
最新14nm+プロセス採用の第7世代 インテル Core プロセッサー「Kabylake」向けに最適化された「インテル H270 チップセット」を採用。DDR4-2400のメモリに対応し、最新CPUの性能を持つ優れた性能、機能を発揮する高い基本性能を備えています。
最大6Gb/sを誇る高速インターフェイスのSATA 6Gb/s(SATA3.0)や高速なSATA Express対応ポート、M.2スロットなど、高速化が顕著な SSD等もその性能を損なうことなく使用することができる新世代の高速規格を搭載しています。
SSDと大容量HDDを標準搭載し、アマチュアからプロユースまで、動画作成をはじめとしたあらゆる創作活動のニーズに答えるカスタマイズが可能です。
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