アクティブコア、メールのA/Bテストを自動で最適化する新機能を実装! (2/4ページ)
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM0OTQ1MyMxNzY3NDQjNDk0NTNfeXVqeW1udFV1ZC5wbmc.png ]
メールのA/Bテストは、それぞれを手動で配信して結果を確認し、次回のメール配信の参考にするのが一般的です。しかし、この方法では手間と時間を要するため、担当者が毎回実施することは困難でした。
本機能により、A/Bテストから効果測定・改善までの一連の流れを自動実行できるようになるため、担当者の負荷軽減およびメール施策のPDCAの高速化を実現できます。
本機能は2017年2月下旬より提供開始予定です。
【販売促進や事業拡大、企業の意思決定や経営支援につながるマーケティングクラウド】
アクティブコアの「activecore marketing cloud」は、企業の事業活動において、ERP(基幹業務システム)やCRM(顧客関係管理)※2、DWH(データウエアハウス)※3、コールセンターやWebサイトによる企業内データやその他、外部データに対して「データ統合・収集・蓄積・抽出」をするとともに、データ分析(データマイニング)を行い、その結果に、独自のレコメンド機能(特許取得済:特許番号:5669330号)を行いながら、企業ユーザ(B to B)やコンシューマ(B to C)に対して、広告、メール、DM(ダイレクト・メール)といった手法とSFA(営業支援システム)※4を用い、「アクション」を自動化するマーケティングオートメーション※5機能により、事業活動支援や営業活動支援を行うクラウドベースのソリューションです。