インフォ・テック提供の介護サービス向けパッケージソフト「介五郎」に連携したタブレット用アプリに新しいラインナップ「訪問看護」「通所介護」1月25日リリース (2/3ページ)

バリュープレス



「訪問看護」「通所介護」を新しく加えた介五郎タブレット入力支援シリーズは、介護サービスを行うユーザーが介護者宅や施設内で記録簿をタブレットで入力するアプリです。記録簿の段階で請求業務を意識して実装することで、ユーザーの負担が最小限になるよう工夫しました。

Windowsタブレットに標準対応した介護サービスの記録アプリと請求業務のパッケージソフト「介五郎」をクラウドサービスMicrosoft Azureの技術を用いて記録簿部分のみをクラウド化した入力支援アプリ。これらの連携で記録簿づくりから請求業務までが大幅に効率化でき、月額制なのでリーズナブルな価格での運用も実現できます。

これまで入力支援アプリ「訪問介護」を提供していましたが、「訪問看護」「通所介護」が加わって介護サービスの現場で求められる記録簿づくりがさらに簡単に、便利に拡充されました。

インフォ・テックでは、提供する介護サービスの内容に応じて日々の業務から記録・請求までをタブレットで簡単に、シームレスに実現するソフトウェアを開発・提供しています。今後は、ニーズの高い居宅介護支援版もリリースする予定です。
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