防水性・透湿性・防風性に優れるエディー・バウアー独自開発素材『ウェザーエッジ(R)』の新作ウィメンズアウターが登場 (2/2ページ)

バリュープレス




[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM0OTQ5NyMxNzY5MzcjNDk0OTdfUnFhcHJweU1mRy5qcGc.jpg ]


トラベックス(R)ウェザーエッジ(R)コナトレンチ 16,900円(+税)

エディー・バウアー独自の機能性素材「ウエザーエッジ(R)」を採用したトレンチコート。表地のポリエステルは軽くてはおりやすいだけでなく、撥水性、通気性に優れています。背中のプリーツ部分はメッシュ素材を使用し通気性を持たせたデザイン。

※ガールオンザゴー(R)トレンチ:店舗(アウトレットストアを除く)、オンラインストアにて2月上旬より、カタログでは3月上旬より販売予定。
※コナトレンチ:店舗(アウトレットストアを除く)、オンラインストアにて1月下旬より、カタログでは3月上旬より販売予定。

エディー・バウアー オンラインストア
https://eddiebauer.jp/


【Eddie Bauer (エディー・バウアー)について】
1899年、アメリカ・シアトル近郊のオルカス島で生まれたエディー・バウアーが、1920年に自身の名を用いてスポーツショップをシアトルに創業したのがブランドの始まりです。スポーツとアウトドアライフを心から愛し、人一倍強い好奇心の持ち主だったエディー・バウアーは「自らが作り、自らが試す」という信念のもとにこだわりの物づくりを追及しました。米国発のダウンジャケット、「スカイライナー」や、K2アメリカ遠征隊に依頼されて完成した「カラコラムパーカー」、アメリカ人初のエベレスト登山に貢献したダウンパーカーなど数々の伝説のアイテムを生み出しながら、アメリカンカジュアルの原点となるファッションブランドとしての真価を続けてきました。日本では1994年、自由が丘に第一号店をオープンし、また同年、日本で最初のカタログを発行しました。



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