ドクターエア×amadanaコラボで生まれたフットマッサージャーやマッサージシートなど、暮らしに溶け込む新機種をミサワホームで体験してきた! (4/7ページ)
■緻密に作り込まれた高級住宅の間取りを2階に上がると、アクセント感覚で配置された『ドクターエア 3DマッサージシートS』がお出迎え

外は非常に寒い季節だったが、階段の隅々まで暖かさを保っている住宅。案内されるままに2階に上がると、再びリビングが登場。そこの中央に配置されていたのがレッドカラーの人気機種『ドクターエア 3DマッサージシートS』。こうなるともはやマッサージャーでありながら、インテリアのアクセントとしても美しい存在感。もみ玉がブルーに光るそのルックスは、無骨なデザインのマッサージャーではありえないハンサムぶり。インテリアにこだわる人でも納得するはず。

そして次にシックな内装のベッドルームへ。そこにあったのは、『ドクターエア 3Dマッサージシート プレミアム』(約46×126×12cm/約7.35kg・希望小売価格 税込37,800円・2017年春発売予定)、3Dマッサージシートの上位機種となる新機種。レザータッチ風の表面が落ち着いた内装と見事に調和している。カラーはディープレッド、ブラウン、ブラックの3色展開。
これは大ヒット商品『ドクターエア 3Dマッサージシート』の持ち運びできて好みのイス(自動車シートにも設置可能)に設置できるという魅力はそのままに、マッサージ機能をさらに本格化したものだそう。なので既存モデルが約3.98kgだったのに対して重くなっているのだが、日常的に持ち歩くものでもないので問題ないだろう。