住所不要 「ほんの気持ち」贈る3つのおすすめソーシャルギフト (2/2ページ)
◆街のおしゃれカフェも参加している giftee(ギフティ)
ソーシャルギフトといえば、全国で使える大手チェーンのギフト券を送るのが主流ですが、「渋谷のおしゃれなあのカフェのカプチーノをプレゼント!」といった具合に、街にある小さなカフェのギフト券も取り扱っています。メッセージカードの豊富なデザインも魅力。
◆ポイント貯まって贈り主もホクホク cotoco(コトコ)
cotocoはポイント制なので、送り主にもメリットあり。友だち招待や季節の行事によって、ポイントアップキャンペーンが行われたこともあります。ギフトの内容は、化粧品やご当地グルメなど、「モノ」も豊富。
◆ユーモアセンス抜群 LINEギフト
LINEが始めた「LINEギフト」は後発サービスですが、ひとつのアプリ内で、ギフト選びから送信までできることが強みです。父の日には、0円の「肩たたき券」を発行するなど、ユーモアのセンスも抜群。ただ、アプリ内の入り口が目立たないのが難点です。サービス一覧の中にあるので探してみてください。