その名はまさに「黄金の間」!アウグスブルク市庁舎にはなんと金ピカの部屋がある! (2/3ページ)

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黄金の間に入ってみると、文字通りあちこちに金の装飾がされていて迫力満点です。

特に天井には、これでもかという程の金色の装飾と美しいフレスコ画が描かれ、訪れる人はみなその迫力にため息をつくばかり。

窓からは先ほどのクリスマスマルクトが見えます。外が暗ければ、イルミネーションが輝いてもっと美しくなる事でしょう。

壁に描かれている絵も、1つひとつじっくり眺めてみてください。この絵は何を伝えようとして描かれたのか、そんな事を考えながら見ていると、時間もあっという間に過ぎて行ってしまいます。

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